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    <title>私の心筋梗塞カルテ</title>
    <description>５３歳を前に急性心筋梗塞になり、カテーテル手術では不向きで、冠動脈バイパス手術を受けましたので、その記録です。</description>
    <link>https://naojirou.or-hell.com/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>まとめ</title>
      <description>平成24年6月9日　　　発作&lt;br /&gt;
平成24年6月11日　　緊急入院&lt;br /&gt;
平成24年6月14日　　カテーテル検査&lt;br /&gt;
平成24年6月18日　　転院&lt;br /&gt;
平成24年6月21日　　冠動脈バイパス手術&lt;br /&gt;
平成24年7月6日　　　退院&lt;br /&gt;
平成24年7月20日　　2週間検診&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://file.naojirou.or-hell.com/resize6170.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.naojirou.or-hell.com/Img/1342658031/&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>帰宅後</title>
      <description>退院後2週間後、再び病院に行き、外来で診察を受け、様子を見てもらうことは決まり事です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それに向け、自宅でリハビリを自分で進めていますが、オーバーワークになり気味のようです。&lt;br /&gt;
暑い季節ですので、早朝と夕方に散歩の時間を設けていますが、自宅周辺が坂道と階段ばかりの所で、すぐにオーバーペースとなるようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、病院と違いやはり、自宅の方がいい事は間違いありません。いつも近くに家族を感じることなんてありませんでしたが、この家族のありがたみや、更に自分の部屋を中心にリハビリしているので、自分の趣味をやりながら時間を過ごせることは、気分的にかなり大きいです。後は外に出て遊べるまで回復すれば、思う存分遊びたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>退院</title>
      <description>　いよいよ、ドクターからも退院OKとなり、退院に向けて調整が始まり、退院日はこちらにおまかせで、いつでもどうぞと言った塩梅である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以前の同室者の話を聞いていると、静岡県から来ており、ここを退院後、静岡県の病院にもどるということで、色々と調整があったようである。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　それに比べれば、自分などは県内だし、まして高速道路を使えば40分くらいで帰れる所であるので、わたし的にはすぐにでも退院したかったが、迎い入れる自宅の方に準備が整わず、今更慌てても、仕方ないということで、金曜日の午後、こちらで昼食を食べてから、退院することになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いざ、退院となってナースステーション2カ所に挨拶した後、ドクターは外来の診察中ということで、そのまま、出所となる。玄関を出て、初めて外からこの建物を見て、少し感動しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
刑務所に入る人は専用の車等で入り、出所するときは、自分の足で歩いて出てくるのだから、変な雰囲気で、それに近い感覚だったと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、お迎えの車（軽自動車のワンボックス）の後部座席に乗り、シートベルトをしたのですが、道路のちょっとした凹みや凹凸がかなり傷口に響きます。&lt;br /&gt;
自宅に帰るまでの間、車がこんなに苦しいものとはおもいませんでした。&lt;br /&gt;
これでは、自分で運転なんて出来るはずがありませんし、運転する気も起きません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帰宅後、偶然にも家族全員勢揃いしていて、4週間ぶりに自宅に帰ったという感動でいっぱいでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>シャワー</title>
      <description>　リードを抜いてもらい、ようやくシャワーがオーケーになり、ナースが携帯式の心電図の端子を外してくれ、そのまま、部屋に備え付けのユニットバスで、シャワーを浴びることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　約３週間ぶりである。本来なら手術前日にシャワーを浴びるのだが、時間が無くて、体を拭いて終わっていただけで終わったため、緊急入院から数えると３週間も時間が経過していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ゆっくり、恐る恐る、バスの栓をして足先が冷えないようにしながら、お湯を出しっぱなしで、体を２回洗い、頭は３回も洗ってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なんて気持ちがいいんだろう。久々にすっきりしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　集中治療室内では、全く身動きできずに、ナースにおまかせで、体中拭いてもらい、下着を交換していたのだから、かなり復元してきたと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし、このシャワーがかなりの重労働で、毎日浴びる気は起きませんでした。&lt;br /&gt;
空調完備の病室ですから、さほど汗もかかないし、そのたびに疲れるのもどうかと思い、１日おきにシャワーは浴びました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://file.naojirou.or-hell.com/resize6076.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.naojirou.or-hell.com/Img/1342657704/&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>リハビリ</title>
      <description>　ナースやドクターの検診によれば、術後の経過は順調だとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　リハビリも順調で、日々歩く距離が、一般病棟に戻ってから、８０メートルからスタートで１６０，２４０，３２０，４００メートル。そして階段の上下と確実に伸びているが、歩きながら、こんな状態で電車なんかに乗れるのかと不安も拭い切れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし、なるようにしかならないので、焦ること無く、一歩一歩前に進むしかないと自分に言い聞かせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、ついにリハビリ室までステージは上がり、自転車漕ぎである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここまでくると、自分でも退院は近いなとわかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして最後のコード。心臓に直結のコードで心臓に直に電気を流して、心臓を呼び起こすためのコード。（リードと呼ばれている。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドクターが突然来て、リードを外すよと言われ、あっという間に外してくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これでシャワーを浴びることができるそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://file.naojirou.or-hell.com/resize6043.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.naojirou.or-hell.com/Img/1342407344/&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これがリード。</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>部屋替え</title>
      <description>ある日、４人部屋の窓側の人が部屋替えで出ていくために支度を始めたので、隙をみてナースにあのベッドに移れないかと聞いたところ、ダメと即答。&lt;br /&gt;
どうせなら窓際の方が、景色が良いし、少しくらい西日で暑くても構わないのだがと思っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌日、部屋替えだと言われた。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今度は２人部屋とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっと、待ってください。２人部屋では料金が高いではないですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と抗議したところ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男性部屋が満床の為空床になるまで大部屋扱いとする」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「個室差額減免申請書」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という書類にサインしてと言われた。&lt;br /&gt;
これで２人部屋でも大部屋扱いで料金は変わりませんということ。&lt;br /&gt;
わかりました。すぐにサインすると、あと１時間くらいで部屋替えだと追い立てられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://file.naojirou.or-hell.com/83e008d8.jpeg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.naojirou.or-hell.com/Img/1342403657/&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
良い部屋ではないですか。スペース的には４人部屋を２人部屋にして、２人で使うような、贅沢仕様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の後にすぐ、もう１人、引っ越してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後から、一緒にリハビリをすると、あの集中治療室のとなりにいた、８５歳の人と判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私のわがままで、部屋替えさせられたのかと、勘ぐっていましたが、術後同じサイクルのリハビリ患者と同室にしたのではと、自分に都合よく解釈しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、海側でなくて山側の為、景色は良くないが、これ以上贅沢は言いません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://file.naojirou.or-hell.com/resize6072.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.naojirou.or-hell.com/Img/1342658134/&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;</description> 
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    <item>
      <title>大便</title>
      <description>　部屋が変わって寝れないかと心配していたが、いつの間にか朝になっていて、気合の入ったナースさんに起こされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、今日、全ての管も点滴もエアーも外しますと宣告され、すぐに当直明けのドクターが来て、手際よくどんどん外され、完全に外されてから、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一言、&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
トイレに行って良いですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もちろん、オーケーで、久々にトイレの便器に座り、構えるが、全く自分の意識通りにコントロール出来ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尿道には今まで、管が入っていたため、おしっこを意識しても、竿が痛くてたまらないし、まして大便なんて、全く自分の支配下にない。出たんだか、どうかもはっきりしないし、もう良いかと、ウオシュレットで洗浄して、ペーパーで拭き取ると、まったくもって、途中だし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかく自分でコントロールできず、自然に垂れ流すようにしていたら、かなりの時間経過のようで、ナースから大丈夫かと声が掛かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ようやく、おしりの穴の感覚が自分の支配下になった頃合いを見出し、区切りがつき、作業終了となる。&lt;br /&gt;
大変な作業でした。　</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>集中治療室０１０</title>
      <description>数えると、この集中治療室に６日間も滞在してしまった。２～３日で出れると考えていましたが、輸血を拒否したため日数が伸びたと自己分析しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうこうするうちに一般病棟のナースさんがお迎えで、車椅子で転進しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その経路を車椅子で押してもらい、進んで行くと、集中治療室はかなり厳重な作りであることを知りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般病棟に戻ると、何と手術前にいたお部屋。しかし、廊下側は同じでも反対側のベッドでした。&lt;br /&gt;
まぁとりあえず、部屋の中での歩行は許可されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナースから連絡がいったようで、家族も早めに顔を出してくれ、これからはリハビリが中心だからと、ブルーレイの携帯プレイヤーを持参してくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://naojirou.or-hell.com/%E5%86%A0%E5%8B%95%E8%84%88%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%91%E3%82%B9%E8%A1%93/%E9%9B%86%E4%B8%AD%E6%B2%BB%E7%99%82%E5%AE%A4%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%90</link> 
    </item>
    <item>
      <title>集中治療室００９</title>
      <description>　オムツの厄介にはならずに済み、朝を迎えることができ、ほっとして、食事をしているとかなりお腹が活発に活動し始め、ナースを呼ぶと、ナースも交代していて、その旨話すと、ベットの脇に簡易トイレを設置してくれ、ベット回りをカーテンで囲ってくれました。&lt;br /&gt;
しかし、あまりリキマないように言われ、ゆっくりお腹に力を入れると出てくるのは気体（ガス）ばかりで、本命は全く気配が無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あまり焦ることはないやと思い、打ち切ることにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
隣のベッドから聞こえてくる、私の後から来た人が本日一般病棟に戻ると聞こえてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　私より後から来て、更に私ほどの苦しみを経験しないで。&lt;br /&gt;
私が痛みで、のたうち回っている時に、ナースに何度も聞いたのです。隣は８５歳の老人なのに、なぜ痛くないのかと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
答えは簡単。あなたが若いから。若いと痛みをかなリ感じるらしいけど、老人になると痛みがあまり感じないそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうなのか、ここで５０歳代なんて、小僧扱いなんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若いから痛みが痛い。年を取ると当たり前のことが当たりまでなくなる。納得したようで、納得しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかく、隣は今日一般病棟か。と考えていると、すぐに&lt;br /&gt;
　あなたも、今日一般病棟に戻るわよ。&lt;br /&gt;
と言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな痛みばかりの状態で戻って大丈夫なのかと聞くと、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　もっと大変な人は大勢います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われた。</description> 
      <link>https://naojirou.or-hell.com/%E5%86%A0%E5%8B%95%E8%84%88%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%91%E3%82%B9%E8%A1%93/%E9%9B%86%E4%B8%AD%E6%B2%BB%E7%99%82%E5%AE%A4%EF%BC%90%EF%BC%90%EF%BC%99</link> 
    </item>
    <item>
      <title>集中治療室００８</title>
      <description>　体に埋め込まれた管もどんどん摘出され、食事も取るようになって、お腹の中が活動し始め、ゴロゴロいいだし、たまにガスも出始め、不安がよぎる。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
小便は管がまだ垂れ流しであるが大便がしたくなったら、どうするのだろうと。&lt;br /&gt;
　思い切って、ナースに聞くと、このベッドの上で寝たままで、おしりの下に便器をセットすると言われた。&lt;br /&gt;
　えっ？　このままの状態で？&lt;br /&gt;
我慢しよう。その旨ナースに伝えると&lt;br /&gt;
一応オムツをして寝る？&lt;br /&gt;
と聞かれ、漏らすよりはいいやと、オムツを装着してもらう。</description> 
      <link>https://naojirou.or-hell.com/%E5%86%A0%E5%8B%95%E8%84%88%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%91%E3%82%B9%E8%A1%93/%E9%9B%86%E4%B8%AD%E6%B2%BB%E7%99%82%E5%AE%A4%EF%BC%90%EF%BC%90%EF%BC%98</link> 
    </item>

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